2013年05月16日

このブログについて

溝や穴のある5センチ四方の立方体を並べ、ビー玉を転がす塔を作る木の構成玩具 cuboro(キュボロ、クボロ)と、その弟分である cugolino(クゴリーノ)を楽しむコツや、コースの実例を紹介しています。

主に大人の cuboro & cugolino 愛好者や、お子さんと一緒に遊ぶ時のヒントが欲しい方に。
また cuboro & cugolino には各種のセットがありますが、買い揃えていく時の御参考に。
(ただし私はビー玉が並列走行できる「デュオ」はやらない予定なので、その記事は書かないと思います)

cuboroスタンダードを買って間もない頃の、最初に作った動画です。↓



塔の大きさ・高さの割にビー玉が転がっている時間が短いですね。(^ ^;)
今見ると、あまり良く出来たコースではありませんが、それでも楽しかったです。

ちなみに玉止めに使っている半円状の積み木は、エド・インターの「つみコレシリーズ」のレインボー(←追記:販売終了?のためか、リンク切れになっています)で、無事に塔から出てきたビー玉が、これに「コキン♪」と当たる音も素敵です。

それでは右サイドバーのメニューから、お好きな記事を御覧ください。
コメントや質問も歓迎です、古い記事でも構いません。

【管理人】REIKO

★2010年〜2011年にかけて、一部のセットでパーツ内容が変更になっています。
このブログでは全て「変更後」の新しいセットを使っていますので、古いセットをお持ちの方はご注意ください。
★ベーシスを使って作ったコースは、スタンダードでも作れます。
posted by REIKO at 20:46| Comment(0) | このブログについて