2014年01月16日

クゴリーノポップで分岐コース

クゴリーノポップで跳ねたビー玉の落下地点に、キャッチするパーツを2つ置いて、どちらに入るかで分岐するコースを作ってみました。
ビー玉を受けているのは、クゴリーノ基本セットの91番と42Rです。



42Rの縁に付いている溝が、91番とつながるように並べて置いたのがミソです。
縁の溝が無い42番や81番では、ほとんど手前の91番に入ってしまい、上手く分岐しません。

できるだけ半々になるよう、落下パーツとジャンプ台の高さや位置を調整しましたが、91番に入る確率がやや高いかな?
もちろんどちらでもキャッチできずに、コースアウトしてしまうこともあります。
まあクゴリーノポップは、不確定要素が強いのが魅力の一つですから…(^ ^;)

posted by REIKO at 16:11| Comment(0) | cugolino ヒット&ポップ
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