2013年12月10日

玉の道は見た目も大事?

キュボロ・ジュビレを2セット、計50パーツを使い切ったコースです。



ジュビレ1セットには、伏せて置くとアーチ型になる23WZ(いずれもジュビレ限定)がそれぞれ2個ずつ入っているので、2セットではアーチ型パーツが合計8個になります。
今回のコースではこれらをできるだけまとめて置き、玉の道の外見にもこだわりました。
ちょっとした建物のように見えると思います。
(私はこのアーチ型パーツが大好きなんですよw)

普段からキュボロで遊ぶ時は、パーツの横に開く穴にも注意してコースを作っています。
側面に穴が見えるように置くか、そうでないか───見た目の統一感が出る方を選び、他の場所の交換可能なパーツと取り替えて調整することもあります。

今回のコースも、アーチが並んでいる上の階は、どのパーツも下の方に穴が開くように置きました。
穴を反対側に向けるより、こちらの方が見た目が良いと判断したためです。
穴の開き方や位置が不規則だと、何となく締まらないんですよ。

ビー玉転がし自体とは直接関係ないことですが、やはり見た目も綺麗にコースを作ると、そのまま飾っておいても楽しいです。
こういう細いところも、大人のキュボロ・ファンならこだわりたいですね。
posted by REIKO at 17:37| Comment(0) | 頑張れ!cuboroジュビレ
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