2013年08月30日

離れた階段をカタカタ♪

キュボロのベーシスとニチガンの無塗装つみきU2で作ったコースです。
ゴール少し前に、パーツを少し離して置いた階段状の部分を、ビー玉がカタカタと落ちながら通過する部分があります。



積み木を土台に使えるので、ベーシスだけでもかなりボリュームのある玉の道ができました。
余った落下パーツ2個は後ろの方に積んで、三角積み木を乗せています。
積み木は他にも、パーツがずれないように押さえたり、飾りに使ったりなどしています。

ニチガンのU2セットに含まれる、長さ15センチの平たい積み木を橋のように渡し、その上にキュボロのパーツを乗せた部分↓

15cm-tsumiki.jpg

厚み1/2(2.5センチ)の積み木を利用して、階段状にした部分↓

staircase-r.jpg

階段はくっつけても良かったのですが、そうすると二番目のパーツをビー玉がすっ飛ばしていくような感じになるので、少し離してカタカタと落ちるようにしました。
間隔を開けすぎると隙間にビー玉が落ちてしまうので、色々と実験の結果、1センチ弱離して置いています。
1/2パーツはクゴリーノのセットにも入っているので、そちらを使ってもいいですね。
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