2013年07月19日

ビー玉が橋を渡る!〜ニチガンの積み木と一緒に

今度はキュボロをマルチ(ムルティ)にして、クゴリーノ・サブ、受け皿とニチガンの無塗装積み木U1で玉の道を作ってみました。
ニチガンのセットに入っているアーチ型の積み木を橋に見立てて、その上をビー玉が走るのがメイン・イベントです。



アーチ型積み木の上部は幅2.5センチ、長さ10センチです。
これくらいの距離なら、ビー玉の勢いでまっすぐに走るので、上手く橋を渡ることができますね。
もちろんたまに落ちることもありますが。
この積木をもう一つ縦に並べて長さ20センチにしても、渡ることはできます。
しかしかなり成功率が低いので、諦めました。

このコースは他にも、三角や小さな半円柱パーツの上を走らせたり、マルチではおなじみの急降下パーツからのジャンプやスイッチバックなど、色々な見どころ?を取り入れてみました。
ニチガンの積み木は、ビー玉が台から転げ落ちないように止めたり、パーツがズレないように押さえるのにも使用しています。
このような用途であっても、やはり基尺が合っていると見た目もいいし、使いやすいですね。
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